研究会やユーザー会への参加

毎年4月から開催される各種研究会/ユーザー会への参加。関東だけではなく、大阪、九州、そして 2016 年は名古屋でも開催します。

研究会は、各テーマに沿って研究会に参加される方で研究内容を策定します。エキスパートが皆さんの活動をサポートします。

 

会員限定のいち早い情報の収集など

IBM やコミュニティから発信される情報をいち早く共有させていただきます。他の企業ではどのようにしているのだろうか?来年アップグレードする予定があるが、最新情報を系統立てて入手しておきたい、他プラットフォームへの移行を経営層から無理矢理進言されているが、本当に進めて良いのだろうか?そういった経営層にノーツの実力を説明する資料や情報がないなど、これまで多くの会員の方に役に立ったとフィードバックをいただいています。

 

移行支援ツール(CodeChecker)の提供

移行支援ツール入手方法

1) IBM developerWorksのコニュニティからDLいただきます。

件名を『移行支援ツール入手希望』とし、To: notescon@jp.ibm.comまでIBM developerWorks IDを

送付。

2) 事務局から登録完了メールが届く

3) IBM developerWorksからDL

注)IBM developerWorks登録方法